女性のためのがん保険の選び方

アフラック 新生きるためのがん保険レディースDays

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がん保険シェアNO.1一番売れているがん保険

アフラック  新 生きるためのがん保険レディースDaysは、がん保険シェアNO.1のアフラックの新 生きるためのがん保険Days(デイズ)に、女性向けの特約をつけたプランです。

 保険料もそれほど高くなく、診断給付金(一時金)もしっかり出て、手術給付金、入院給付金の保障もあるほか、通院給付金・先進医療についても基本契約で対応します。

 一番売れているがん保険だけに、基本的なところがしっかりおさえられたスタンダードながん保険と言えるかもしれません。

 さらに、新 生きるためのがん保険レディースDaysは、女性特有のがんに対してのケアがつきます。乳がん、子宮がんなどで乳房や子宮の摘出などがあった場合に別途保険料が支払われるほか、乳房再建手術などの費用も支払われます。女性のデリケートな部分をケアするもの。追加負担額は数百円程度なので、安心感を得るためには入っておいた方がいいかもしれません。

 がん保険は、保障内容が手術、入院などと細かく分かりにくいところもあると思います。一番人気のある保険なので、これががん保険のベースとなる感じですね。


アフラック「生きるためのがん保険Days」の資料請求はこちら
↓↓↓

※保険料シュミレーションができます。

BLプランでの月額保険料例

25歳 30歳 35歳 40歳
1,758円 2,131円 2,638円 3,184円

がんにかかった場合に支払われる保険金のイメージ(BLプラン)

乳がんで入院中に手術を受け、15日間継続入院し、退院後10日通院
※入院給付金日額5000円のプランの場合

診断給付金 100万円
手術給付金 10万円
入院給付金 7.5万円
通院給付金 7.5万円
合計 125万円

※その他、放射線治療を受けた場合1回10万円、抗がん剤治療を受けた場合は月ごとに2.5~5万円(病状により)が支給されるほか、手術内容により、女性特定ケア給付金20万円、乳房再建給付金50万円が受けられます。


アフラックのがん保険の特徴

がんを手術、入院、通院と厚く保障
診断一時金(100万円)が出るほか、入院、通院は日数無制限。放射線治療、抗がん剤治療、ホルモン療法のサポートもあるので、しっかりがんと戦うことができます。
高度な自己負担がかかる先進医療、再発した場合の診断給付金複数回支払い特約あり
先進医療は月100円未満、診断給付金複数回支払い特約は保険料の10数パーセント程度
女性特定ケア、乳房再建など、子宮がん、乳がんについて厚くサポート
大事なところについてのサポートがあります。
クレジットカード払いが可能
カード払いができるので、ポイント分、保険料が安くなります。

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