女性のためのがん保険の選び方

FWD富士生命 新がんベスト・ゴールドα

HOME
お気に入りに追加

FWD富士生命「新がんベスト・ゴールドα」※一時金が何度でも受けられる終身タイプのがん保険

更新日:

FWD富士生命 新がんベスト・ゴールドα

 FWD富士生命「新がんベスト・ゴールドα」は、一時金が何度でも受けられる終身タイプのがん保険です。

 がんと診断された場合に、一時金100万円が受け取れ、再発した場合にも保障されることで人気のがん保険です。

 アフラックなどの保険と比べて、保険料が格安で、コストパフォーマンスが高く、特に、女性の保険料が安いので、女性におすすめの保険です。


無料資料請求はこちらから
↓↓↓


  1. 新がんベスト・ゴールドαは一時金が何度でも受け取れる終身保険
  2. 新がんベスト・ゴールドαのメリットとデメリット
  3. 年齢別の月額保険料(女性)
  4. 契約可能年齢、クレジットカード払いなど

FWD富士生命「新がんベスト・ゴールドα」は一時金が何度でも受け取れる終身保険

 FWD富士生命の新がんベスト・ゴールドαは、がんと診断確定した場合に、一時金(悪性新生物診断給付金)が受け取れるがん保険です。

 がんと診断確定された場合に、一時金100万円を受け取れるがん保険です。

 初回だけでなく、2年に一度を限度に、無制限に受け取れるので、再発にも対応します。

 終身タイプのがん保険なので、加入時の保険料が継続します。加入しておけば、安心感のあるがん保険です。

 一時金の額は、50万円・100万円・200万円・300万円と選ぶことが可能です。

 一般的な、がんの治療に関わる費用の平均が100万円とされているので、一時金で、費用の平均額を準備することができます。

 保険料は、30歳女性で、月額1,792円なので、アフラックなどと比べて、割安な保険料で加入することができます。

 入院、手術についての補償が必要なら、特約で可能になります。

 主契約を一時金のみにシンプルにして、保険のムダをなくして、割安な保険料を実現しているがん保険です。


FWD富士生命「新がんベスト・ゴールドα」のメリットとデメリット

 FWD富士生命「新がんベスト・ゴールドα」のメリットは、一時金が何度でも受け取れることです。

 がんの治療は、お金がかかりがちです。入院、手術、通院を補償するがん保険では、がんの治療方法によっては、思った保険金を受けて取ることができない場合があります。

 がんと診断確定した場合に一時金が受け取れるので、ほぼ確実がんに備えることができます。

 2番目のメリットは、保障のムダがないことです。

 民間の保険、共済などにの医療保険に加入している人もいると思います。入院、手術、通院などは、その医療保険でも保障されます。

 新がんベスト・ゴールドαは、主契約が一時金のみで、入院、手術等は、特約で追加するので、ムダがありません。

 デメリットは、入院、手術および上皮内新生物の保障が特約であることです。必要に応じて、特約での対応になります。

FWD富士生命「新がんベスト・ゴールドα」の年齢別の月額保険料(女性)

 「新がんベスト・ゴールドα」の女性の年齢別の月額保険料を表にしました。

 一時金100万円の場合の保険料です。

20歳 25歳 30歳 35歳
1,227円 1,445円 1,729円 1,992円
40歳 45歳 50歳 55歳
2,248円 2,526円 2,852円 3,188円

契約可能年齢、クレジットカード払いなど

保険期間 終身
契約可能年齢 20~80歳
保険料払込期間 終身、60歳、65歳
上皮内新生物 上皮内新生物診断給付金(特約)。一時金20万円または50万円
払込免除制度 あり
支払方法 口座振替、クレジットカード払い

無料資料請求はこちらから
↓↓↓


スポンサード リンク